2026年10月28日、ゲームアカウント売買サイト「ゲームトレード」において、第三者による不正アクセスが確認されたことが公式に発表されました。
その後、10月29日の第2報、10月30日の第3報では、メールアドレス約338万件をはじめとする利用者情報が、実際に外部へ持ち出されたことが明らかになっています。
また、漏洩した情報の調査対象には、取引上のメッセージやデジタルギフトコードも含まれています。
特に注意したいのが、ゲームトレードは売上金を管理し、ゲームアカウントの引き渡しに必要な情報をユーザー同士がやり取りするサービスであるという点です。
万が一、取引メッセージに記載されたログイン情報が第三者に知られた場合、過去に売買したゲームアカウントが不正に利用される可能性も考えられます。
この記事では、ゲームトレードの不正アクセスについて、第3報までに判明した情報、考えられるリスク、利用者が取るべき対策を解説します。
また、ゲームトレードから他のゲームアカウント売買サイトへの乗り換えを検討している方に向けて、代替サービスも紹介します。
※本記事は2026年11月1日時点で確認できる情報をもとに更新しています。
1. ゲームトレードで不正アクセスが発生
ゲームトレードを運営する株式会社ゲームトレードは、2026年10月28日、第三者からの不正アクセスと、それに伴う顧客情報の漏洩の可能性について発表しました。
10月29日の第2報では、Webシステムの脆弱性が悪用され、攻撃者がデータベースやファイル領域へアクセスしていたことが説明されています。
さらに10月30日の第3報では、外部へ持ち出された情報の項目と件数が公表されました。
漏洩が確認された情報と件数
2026年10月30日時点で、ゲームトレードが公表している情報は以下のとおりです。
| 情報の種類 | 漏洩件数・調査状況 |
|---|---|
| メールアドレス | 3,385,480件 |
| ハッシュ化されたパスワード | 1,499,990件 |
| 電話番号 | 945,148件 |
| 銀行口座情報 | 246,931件 |
| 取引上のメッセージ | 調査中 |
| デジタルギフトコード | 調査中 |
※件数は各情報の項目ごとの件数です。同一人物の情報が複数項目に含まれるため、合計が被害人数を表すわけではありません。メールアドレスには退会済みのアカウントも含まれます。銀行口座情報には、銀行名・支店名・口座種別・口座番号・口座名義が含まれます。
注目したいのは、退会済みの利用者のメールアドレスも対象に含まれていることです。
現在ゲームトレードを利用していない場合でも、過去に登録した情報が今回の不正アクセスの影響を受けている可能性があります。
また、パスワードは「ハッシュ化」と呼ばれる処理が行われた状態で保存されていました。元の文字列がそのまま保存されているわけではありませんが、パスワードの強度や保存方式によっては、第三者に推測・解析される可能性があります。
そのため、ハッシュ化されているからといって、パスワードの変更が不要になるわけではありません。
住所・生年月日などは持ち出されていないと判明
一方、第1報と第2報で漏洩の可能性があるとされていた住所・生年月日については、第3報で持ち出されていないことが確認されたと発表されています。
本人確認の際に登録した氏名も同様で、クレジットカード番号、本人確認書類、マイナンバーについても漏洩していないとされています。
ただし、取引上のメッセージなどに利用者自身が氏名や住所を記載していた場合は、その情報が含まれる可能性があります。
また、今回持ち出された銀行口座情報には口座名義が含まれているため、氏名に関わる情報が一切含まれていないという意味ではありません。
不正アクセスの経緯と現在の調査状況
第3報によると、2026年10月27日10時14分から18時59分までの間、第三者によってサーバー上で不正なプログラムが実行されていました。
そのうち10時42分から16時52分までの間に、データベースの情報が外部へ持ち出されたことが確認されています。
ゲームトレードでは、不正アクセス元からの通信遮断、原因となった脆弱性の修正、認証情報の変更、不正アクセスの監視強化などを実施したと発表しています。
一方で、以下の事項については引き続き調査が行われています。
- 取引上のメッセージやデジタルギフトコードの漏洩件数・影響範囲
- ほかの経路から取得された情報の有無
- 今回の不正アクセスによる具体的な二次被害の状況
最新の情報については、ゲームトレードの公式発表を確認することが重要です。
参考:ゲームトレード公式|第1報(10月28日)/第2報(10月29日)/第3報(10月30日)
2. 情報漏洩によって考えられるリスクと被害
ゲームトレードの不正アクセスで懸念されるのは、個人情報の流出そのものだけではありません。
ゲームアカウント売買サイトには、売上金や取引履歴のほか、ゲームアカウントの引き渡しに使用するメッセージなどが保存されることがあります。
そのため、流出した情報の内容によっては、金銭的な被害やゲームアカウントの乗っ取りにつながる可能性も考えられます。
ここでは、今回公表された情報を踏まえ、考えられるリスクを紹介します。
※注意事項
以下には、公式発表で確認された情報の漏洩と、その情報が悪用された場合に想定される被害の両方を記載しています。個別の乗っ取りや不正出金などが実際に発生したと断定するものではありません。
アカウント乗っ取りによる架空取引・売上金の不正出金
特に注意したいのが、アカウントの乗っ取りによる売上金への影響です。
ゲームトレードでは、商品を販売すると、その代金が売上金としてアカウントに反映されます。売上金は銀行口座への振込申請や、サイト内での商品購入などに利用できます。
仮に第三者がログイン情報を入手してアカウントを乗っ取った場合、次のようなリスクが考えられます。
■ 売上金の不正利用
乗っ取ったアカウントに売上金が残っている場合、その残高を本人の意思に反して利用される可能性があります。
例えば、第三者が用意した商品を売上金で購入するなど、架空の取引を通じて残高を移動させようとする不正行為が考えられます。
また、出金先の不正変更や本人確認の突破などが可能になった場合には、売上金を第三者に引き出されるリスクも想定されます。
■ 身に覚えのない出品・取引
第三者によって勝手に商品が出品されたり、他のユーザーとの取引が開始されたりする可能性もあります。
商品が引き渡されないまま代金だけを受け取ろうとする行為が行われれば、アカウントの本来の所有者が、取引相手とのトラブルに巻き込まれるおそれがあります。
■ ログイン情報の変更によるアカウントの利用不能
第三者にパスワードなどの登録情報を変更された場合、本人がログインできなくなることも考えられます。
売上金を保有している状態や、未完了の取引が残っている状態でアカウントを利用できなくなれば、被害やトラブルが拡大する可能性があります。
こうしたリスクを踏まえ、売上金を保有している利用者は、残高や出金履歴、取引状況に不審な点がないか確認しておくことが重要です。
取引上のメッセージからゲームアカウント情報が漏洩するリスク
今回の第2報では、漏洩した情報の項目として「取引上のメッセージ」が挙げられました。第3報でも、具体的な漏洩件数については調査が続けられています。
ゲームアカウントの売買では、購入者と販売者が取引メッセージを通じて、ログインIDやパスワードなどの引き渡し情報を共有する場合があります。
もし、第三者に閲覧されたメッセージの中に現在も利用できるログイン情報が含まれていた場合、取引されたゲームアカウントが不正に利用される可能性があります。
本来、取引メッセージは売り手と買い手の間で情報を受け渡すためのものです。
その内容が外部に漏洩した可能性があることは、ゲームアカウント売買サイトの信頼性に関わる問題といえます。
過去に購入したゲームアカウントを現在も利用している方は、ゲーム側のパスワードや連携情報を変更しておくことをおすすめします。
デジタルギフトコードの不正使用
第2報では、取引メッセージとあわせて、デジタルギフトコードも漏洩した情報の項目に追加されました。
デジタルギフトコードには、コードを入力することでギフトや残高と交換できるものがあります。
仮に未使用のコードが第三者に知られた場合、正規の利用者より先に交換され、利用できなくなる可能性があります。
この場合、個人情報の悪用だけでなく、直接的な金銭的被害につながるおそれがあります。
ゲームトレードも第3報で、デジタルギフトコードについて身に覚えのない交換があった場合は、運営へ問い合わせるよう案内しています。
個人情報を悪用したなりすまし・詐欺被害
今回、メールアドレス約338万件、電話番号約94万件に加え、銀行口座情報約24万件が外部に持ち出されたことが確認されています。
こうした情報が悪用された場合、運営会社や金融機関を装った詐欺の連絡につながるおそれがあります。
例えば、ゲームトレードの運営を名乗る人物から「不正アクセスの影響を確認するため、本人確認が必要です」といったメールやSMSが届くケースです。
銀行名や口座名義などの正しい情報を示された場合、正規の連絡だと思い込んでしまう可能性もあります。
そのほかにも、以下のような被害が考えられます。
- 偽のログインページに誘導され、パスワードを盗まれる
- SMS認証コードを聞き出され、不正ログインに悪用される
- 電話番号や銀行口座情報を利用した詐欺電話や架空請求
- 本人になりすました不審な連絡
- 漏洩した個人情報の第三者への転売や拡散
なお、銀行口座情報が流出しただけで、直ちに預金を引き出せるわけではありません。追加の認証情報を聞き出そうとする連絡などに注意が必要です。
他サービスへの不正ログインやゲームアカウントの乗っ取り
情報漏洩の影響は、ゲームトレード内だけにとどまるとは限りません。
ゲームトレードと同じパスワードをメールやSNS、ゲームアカウントなどでも使用している場合、第三者に別のサービスへの不正ログインを試みられる可能性があります。
さらに、メールアカウントまで乗っ取られた場合、受信メールを閲覧されたり、他サービスのパスワード再設定機能を悪用されたりするおそれがあります。
そのため、パスワードを複数のサービスで使い回している場合は、ゲームトレード以外のアカウントも確認することをおすすめします。
3. ゲームトレード利用者が今すぐ行うべき対策
今回の不正アクセスについて、ゲームトレードを現在利用している方だけでなく、過去に利用していた方も、登録情報や利用状況を確認しておくことをおすすめします。
特に、パスワードを他のサービスでも使用している方や、ゲームトレードでゲームアカウントを購入したことがある方は、早めの対応が重要です。
パスワードの変更と登録情報の確認
まず、ゲームトレードのパスワードを変更し、第三者に推測されにくいものへ設定し直しましょう。
また、ゲームトレードでは「パスキー認証」が提供されています。
パスキー認証は、従来のパスワード入力に依存しない認証方式で、フィッシングによるログイン情報の窃取を防ぐうえでも有効です。
ゲームトレード公式ヘルプによると、以下の手順で設定できます。
- マイページを開く
- ユーザー設定を選択する
- 「パスキー」の編集を選択する
- 「パスキーを追加する」を選択する
- 画面の案内に従って設定を完了する
あわせて、ゲームトレードを通じて購入したゲームアカウントのログイン情報や、他のサービスで使い回しているパスワードも変更してください。
売上金・取引履歴・出金履歴の確認
売上金を保有している場合は、残高に不審な変動がないか確認しましょう。
特に確認したいのは、以下の項目です。
- 売上金の残高が勝手に減少していないか
- 身に覚えのない商品購入や出品がないか
- 自分で行っていない出金申請がないか
- 過去に受け取ったデジタルギフトコードに不審な交換履歴がないか
- 取引で受け取ったゲームアカウントのログイン情報を変更したか
不正な取引や出金の疑いがある場合は、該当する履歴や通知メールなどを保存したうえで、速やかにゲームトレードの運営へ問い合わせることが重要です。
不審なメールやSMSへの注意
情報漏洩が確認された事案の発生後は、運営会社や銀行などを装ったフィッシング詐欺にも注意が必要です。
「不正アクセスに関する緊急確認」「アカウントの利用停止」「補償金の受け取り」などを理由に、偽のサイトへ誘導される可能性があります。
ゲームトレードからの連絡に見える場合でも、メール内のリンクを安易に開かず、公式サイトへ直接アクセスして内容を確認してください。
また、パスワードやSMS認証コードを第三者へ伝えないようにしましょう。
今後利用する予定がなければ退会を検討する
今回の不正アクセスをきっかけに、ゲームトレードの利用を見直したいと考える方もいるでしょう。
今後利用する予定がない場合は、アカウントをそのまま放置せず、退会を検討するのも一つの方法です。
ゲームトレードでは、以下のページから退会手続きが案内されています。
ただし、退会前には以下の項目を確認しておきましょう。
- 未完了の取引が残っていないか
- 売上金が残っていないか
- 必要な取引履歴や購入履歴を保存したか
- 過去の取引に関するトラブルが解決しているか
また、退会したからといって、すでに外部へ持ち出された個人情報が回収されるわけではありません。
退会後に保存される情報の種類や削除できる範囲については、ゲームトレード運営へ確認することもできます。個人情報の削除が認められるかは、保有の必要性や法令上の条件などによって異なります。
4. ゲームトレードの代わりになるサービスは?
今回の不正アクセスを受けて、ゲームトレード以外のゲームアカウント売買サイトを探している方もいるのではないでしょうか。
乗り換え先を選ぶ際には、手数料や利用者数だけでなく、セキュリティ上の問題が判明した際に、運営会社がどのような対応を行っているかも確認したいポイントです。
また、SNSなどで個人間取引を行う場合、代金の未払い・商品の未引き渡しといったトラブルが発生しても、代金を仲介する運営がいない点に注意が必要です。
国内最大級のゲームアカウント売買サービス「ゲームクラブ」
ゲームクラブは、ゲームアカウントやゲーム内アイテム、ゲーム内通貨などの売買に対応した、国内最大級のゲームアカウント売買サービスの一つです。
ゲームクラブでは、買い手が支払った代金を一時的に運営が預かり、商品の受け渡しと受取確認を経て売り手へ売上金が反映される「エスクロー方式」を採用しています。
売り手と買い手が直接代金をやり取りする必要がなく、取引状況は専用の取引チャットで確認できます。
こうした仕組みはゲームトレードにもあるため、代金仲介の有無だけでセキュリティの優劣を判断することはできません。
ゲームクラブは脆弱性対策のためサイトを一時停止
ゲームクラブでは、2026年10月21日から22日にかけて、セキュリティ対策を目的とした緊急メンテナンスが実施されています。
公式発表によると、サイトで使用している「PHP」というプログラムの脆弱性に関する情報を受け、10月21日23時頃からサイトへのアクセスを一時停止しました。
その後、翌22日9時30分頃にメンテナンスが完了し、サービスが再開されています。
ゲームクラブのような売買サイトでは、サイトを停止している間、新たな取引による手数料収入の機会が失われます。
それでも、実際の被害が確認されていない段階で、安全性を確保するためにサイトを一時停止したことは、利用者の安全を優先した判断として評価できるのではないでしょうか。
また、約10時間半で復旧した点も、利用者への影響を抑えるうえで重要な対応といえます。
なお、ゲームクラブは当該脆弱性を悪用した被害や利用者データの流出は確認されていないと説明しています。
一方、ゲームトレードが同じ期間にサイト全体を停止したという公式案内は、確認できた範囲では見当たりませんでした。ただし、ゲームトレードでPHPが使用されていたかどうかや、同じ脆弱性の影響を受ける構成だったかは分かっていません。
そのため、サイト停止の有無だけで両サービスのセキュリティ水準を比較することはできませんが、脆弱性が公表された際の具体的な対応実績は、利用先を選ぶ際の判断材料となります。
参考:ゲームクラブ公式|PHPの脆弱性対応に伴うメンテナンス完了のお知らせ
ゲームトレードとゲームクラブの違い
ゲームトレードから乗り換えを検討する際に確認しておきたい、両サービスの主な違いを紹介します。
| 比較項目 | ゲームトレード | ゲームクラブ |
|---|---|---|
| 会員登録 | 無料 | 無料 |
| 販売手数料 | 8.8% | 8.8% |
| 購入時の銀行振込決済手数料 | 3.3% | 0円 |
| 銀行口座への出金手数料 | 220円 | 220円 |
| 取引代金の管理 | 運営による仲介 | 運営による仲介 |
※2026年11月1日時点で確認できる各サービスの公開情報に基づく比較です。実際の決済方法や手数料、出金条件は利用前に公式サイトでご確認ください。銀行振込の際は、金融機関側で振込手数料が発生する場合があります。
ゲームクラブの特徴の一つは、銀行振込での商品購入時にサイト側の決済手数料が発生しないことです。また、銀行振込による売上金の出金は最短30分と案内されています。
ただし、今回の不正アクセスをきっかけに利用するサイトを見直す場合は、手数料や出金の利便性に加え、セキュリティ上の問題への対応状況も確認することが重要です。
5. ゲームトレードの情報漏洩に関するよくある質問
自分の個人情報が漏洩したか確認できる?
2026年10月30日の第3報では、項目ごとの漏洩件数が公表されていますが、個々の利用者が対象となっているかどうかを確認できる情報は、現時点で示されていません。
なお、メールアドレスの件数には退会済みアカウントも含まれているため、過去に利用していた方も公式の追加発表を確認してください。
取引メッセージやデジタルギフトコードも漏洩した?
第2報では取引上のメッセージとデジタルギフトコードが漏洩内容に挙げられ、第3報でも件数は調査中とされています。
取引メッセージにゲームアカウントのログイン情報を記載していた場合は、ゲーム側のパスワードを変更しておくことをおすすめします。
住所やクレジットカード情報は漏洩した?
第3報では、住所・生年月日・本人確認時の氏名は持ち出されていないと発表されています。また、クレジットカード番号、本人確認書類、マイナンバーについても漏洩していないとされています。
ただし、取引メッセージなどに利用者自身が住所や氏名を記載していた場合は、その内容が含まれる可能性があります。
売上金が不正に出金された場合は補償される?
不正出金が発生した場合の補償については、今回の公式発表だけでは一律の取り扱いを判断できません。
不審な出金や売上金の減少を確認した場合は、取引履歴や出金申請の情報などを保存し、速やかにゲームトレードの運営へ連絡してください。
ゲームトレードを今後も利用して大丈夫?
ゲームトレードは原因となった脆弱性の修正や監視強化などを公表しています。一方で、取引メッセージやデジタルギフトコードの影響範囲については、引き続き調査中です。
利用継続に不安がある場合は、調査結果や再発防止策に関する続報を確認するまで取引を控えたり、別のサービスへの乗り換えを検討したりすることも選択肢となります。
6. ゲームトレードの不正アクセスに関する公式情報・最新の発表
今回の不正アクセスについては、第3報で外部への情報持ち出しと項目別の件数が確認されました。
一方、取引上のメッセージやデジタルギフトコードなど、引き続き調査されている項目もあります。
ゲームトレードを現在利用している方だけでなく、過去に利用していた方も、公式からの追加発表を確認しておくことをおすすめします。
- 【第1報】不正アクセスによる情報漏えいの可能性のお知らせとお詫び(10月28日)
- 【第2報】不正アクセスによる情報漏えいの可能性のお知らせとお詫び(10月29日)
- 【第3報】不正アクセスによる情報漏えいの可能性のお知らせとお詫び(10月30日)
情報漏洩への対応では、パスワードの変更だけでなく、取引で受け取ったゲームアカウントのログイン情報や、売上金・デジタルギフトコードの利用状況を確認することも重要です。













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